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電気を買わない家づくり

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電気を買わない家づくり

『電気を買わない家づくり』をはじめませんか!

 1、家計にやさしい

『太陽光発電・蓄電池付住宅』の方がお得だって知ってますか?!

れが『アイランドスマート2020』です!

アイランド2020の光熱費と売電額

 

太陽光10.03kw+蓄電池9.8kwh(使える容量は8.8kwh)を使用した場合で計算してみます

★上記のグラフより1ヶ月の太陽光売電額 13,245円の収入が入ってきます・・・①

★いつも使っている光熱費(電気+ガス料金)20,000円が計算上では0円になりますが、
(電力会社から買う電気量を月400kwh、年間で48,000kwhを使用する全国平均の4人家族とする)

基本料金を月額 1,500円とすると1ヶ月では 18,500円が出費しなくなります・・・②

上記①と②の合計金額は、なんと 31,745円となるんです!

(上記計算は以下の通りです)

太陽光システムが1日に発電する電力33kwh 1日あたりに使う電気の使用料を13kwh

(1kw当たり年間1,200kwh発電すると、年間の発電量は1,200kwh×10.03kw=12,036kwhを発電。12,036kwh÷365日=33kwh/日)

(夫婦共働き+就学児童2人の世帯が1ヶ月使う消費電力全国平均は約400kwhです。400kwh×12÷365日=13kwh)

このうちお日様がでているときに使う電気使用量を5kwh/日、お日様が沈んでからの夜に使う電気量を8kwh/日と仮定して計算しました。

太陽光システムの発電する電力 33kwhのうち、朝から蓄電池に 8.8kwhを蓄電、自分で使う電力が 5kwh、残りの 19.2kwhが売電できます。

1ヶ月の売電量は 584kwhとなり、1kwh当たり 22.68円(税込)で売電sると1ヶ月の売電額は 13,245円・・・①

これから電気料金はさらに値上がりすることが予想されています。

電気を買わない家『アイ・ランドスマート2020』が今後の生活を豊かにすることをご理解いただけたでしょうか!

 

2、健康快適な家づくり

健康を維持するために必要なもの、それは「食事」「運動」「睡眠」「住まい」を考えることが大切です。断熱性のはマイホームを建ててからでは遅いんです。マイホームを検討している段階で違いを十分比べてみて下さい。

各種疾患の改善率

★適切な湿度を保って病気のリスクを軽減

高断熱高気密住宅は、室内の湿度のある程度のレベルに保つことができるため、結露の発生を抑え、カビやダニの繁殖が軽減されます。その結果、『アトピー性皮膚炎』『喘息などのアレルギー症状』などのリスクを軽減することに繋がります。

湿度を適切に保つ高断熱高気密住宅は、家の中のきれいな空気を確保することができ、家族の健康を守ることにもつながります。

ヒートショック

★ヒートショックから身を守る

高断熱高気密住宅は、部屋ごとの温度差が小さく体に負担をかけません。冬場、急激な温度変化で引き起こす「ヒートショック」などは断熱性能が高い家に住んだ人ほど健康改善が見られます。高断熱住宅への住み替えで「風を引きにくくなった」「肩こりや腰痛が軽くなった」などの声は多く聞かr、断熱と健康には明確な相関性がると考えられています。

気密をとらないと

『静岡県の温暖な地域は要注意!』

スウェーデンやカナダなど寒冷な国ほど死亡率の季節献花が小さく、スペインやイタリアなど温暖な国で死亡率の季節献花が大きいことが明らかになっています。健康リスクを長年の経験値として蓄積している寒冷地と、リスクへの認識が低い温暖地での、住まいづくりに対する文化の違いが現れた結果と言えるでしょう。高断熱高気密住宅は、健康面でも大きなメリットをもたらします。
(近畿大学・岩前篤教授コラムよ)

 

3、必要性

国は『高断熱で電気を買わない家づくり』を進めています!

★何故「住宅の省エネ化?」

政府は、住宅のCO2排出量を削減とエネルギー問題解決に向けて、「ゼロエネルギー化」「低炭素」と、「省エネ基準の段階的適合義務」を進めています。

温室効果ガス
2温室効果

何故「住宅の省エネ化?」をご覧ください

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